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2016年5月18日 (水)

又もやペット豚

Dscf3344


 別に養豚場ではありません。
普通の住宅の庭です。
町育ちに人には一寸した怪獣かも知れませんが、これは豚です。
決して、山から迷い出てきた猪ではありません。
しかも一頭のみで、悠然と昼寝をしています。
ペット豚ですね。
この家の主は、余程、過去に何らかの思いがあるんですね。
誰でも犬猫のようには飼えませんよ。
貴方は如何ですか?、何、もと餌屋?

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コメント

まぎれもなくこれは豚です。しかし六白ではなく、種類は掛け合わせ?ぺっと豚?餌代大変、肉にしたくてもこれまた大変です。

投稿: 柴ちゃんで~す | 2016年5月19日 (木) 21時04分

柴ちゃん
 さーて、この飼い主は将来、これをどうするのか、全くわかりませんが、矢張り、早めに肉にするのだろうか。
 所で、四肢六白はホルスタイン(牛)ですが、
豚にも六白って、あったか。

投稿: つっかん | 2016年5月20日 (金) 12時26分

六白豚は純粋のバークシャ種で四肢と鼻、尻尾が白かったと思います。しかし古い話なので間違ってた記憶かも?この豚サツマイモの餌で大きくなってたら肉は最高でしょう。

投稿: 柴ちゃんで~す | 2016年5月20日 (金) 18時26分

柴ちゃん
 調べてみると、四肢六白は
純粋なホルスタイン牛の遺伝的特性でもあり、
鹿児島産バークシャー豚の特性でもあるようです。
これも種を跨った平行進化なのですね。

投稿: つっかん | 2016年5月20日 (金) 18時50分

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